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ああストンプよ どうしてあなたはストンプなの?

  • 2009/03/28(土) 17:24:55




初級編と銘打っても、それ以降の予定は考えてませんが・・。
初級というのは初歩と置き換えてもいいと思います・・。

こんばんわ リリィです。
「ストンプ」ということで、マビノギ始めた人もしくはジャイアント始めたばかり、そして実は「あ~ストンプね、ストンプね・・・(ってなんだっけ?w」 
なんていう知ったかぶりで済ませてしまってる人向けという視点で進行していきたいと思いますので、既にご存知の方にプラスになることはないと・・・w




基本の3つの目次から、
まず最初の「ジャイアント専用範囲攻撃である」
という部分からいきましょう。
人間・エルフ・ジャイアントの3種族の中でも、ジャイアント固有のスキルであるということ。しかも範囲攻撃が可能となるスキル!それゆえ一度に複数の敵を攻撃できちゃうスキルはありがたいですよね。





自分を中心として円を描くような範囲がストンプの範囲ではあるけども、実は自分の後方は前方に比べると範囲が狭くなっちゃうのですね。




この範囲はイメージですw こんな感じの範囲だよぉっていう雰囲気w
ストンプはランクによってその範囲も広くなるので、英字ランクよりも最低ランク9はほしいとこかもしれませんね。

なので、ストンプやる場合は前方に向けての場面を自分で作れると楽になりますよね。





敵さんによってはストンプ攻撃で巻き込むと「!!」を出すことなく「!」止まりで攻撃を仕掛けてきませんので、そこを利用して壁際まで誘導してあげてから、ジワジワとストンプ攻撃ができちゃう!
その範囲と敵の性質に注意が必要ですけどねw


次に「補助スキル」である。
2項目にいってみましょう。さきほどから「ストンプで攻撃」という表現を何度か使ってますが、実際は攻撃ってほどのダメージが実はないのですw

ランクを上げても微々たるダメージしか変化はありません。20~50ほどのダメージしか叩き出せないので、スマッシュやアタックみたいな強力な攻撃ダメージを与えることは不可能なのです。これは武器の問題とかではなく、スキルの性能がそういう性能なのですね。

だからこそストンプそのものが注目を集めない理由だし、ステータスの底上げスキル的な扱いになってしまう・・・・でも底上げはいいことなんですけどねw

クモ相手でもストンプを5,6回使用してようやく倒せるほどのダメージ・・・。そりゃだれも使わないですよねw


それでもリリィは毎日必ず使うほど重宝してると過去に書いた理由がここにあるんですね。





こういう時や




こんなだったり・・・わかるでしょうか。
そうです、デットリー状態なのですw ここで、下手にミミックから1でも攻撃うけちゃうと死んじゃうよぉぉって場面が必ずありますw なぜならば、戦闘主体はウィンドミルだから・・・w

じゃここもウィンドミルでいいじゃんって思うでしょうが、そこはより安全確実にいくタイプなのですw
ミミックで不覚を取りたくないじゃないですかw

そこで活躍するのが!





ちょっと入れるSS間違えたかな・・・・




こっちのがいいかなw
ストンプの性質としてありがたいのが、相手が気付く前にストンプをすると、「!」止まりになり、相手からの攻撃をできなくさせることができます。(敵と時と場合によってかわりますけど・・)
そして、ミミック相手だと、ミミックをストンプで起こすことができちゃうわけですね。そしてミミックは何をされたのかわからず、





地響きで起こされちゃうんです。だれしも経験あるのが、デットリー状態のまま、ミミックを起こそうと触った瞬間に攻撃されて倒されてしまう・・・なんてことあるんじゃないでしょうかw それがストンプを使うことによって回避できちゃうなんてジャイアントの特権!ウィンドミルを使うとHP消費しちゃいますからね。デットリー状態でいまさらHP気にしても・・なんて突っ込んだらダメですよw

そんな単純な理由から、リリィはいつもストンプを使うのですねw ミミック相手にストンプ→スマッシュ!なんてもったいない使い方をw
攻撃するという使い方じゃなく、ミミックを起こすという便利さって意外に役立つものですよ?


そして最後に「スキル準備に時間がかかるものである」
まさにその通りで、時間にするとスキルセットに1.6秒かかるスキルなんですね。故にストンプする前に攻撃されたりなんてことも珍しくありませんw 別に時間なんてどうとでも調整できるじゃないか と。

おっしゃる方もおりましょう。しかしそうは問屋が卸しません。人間・エルフの感覚でスキル準備時間を語ってもそれはジャイアント種族内ではまかり通らないんですねw

なぜならば、





普段は使い勝手が悪すぎるというデメリット満載!
なので、敵がわさわさいる中で突っ込んでいき、立ち止った状態から1.6秒かけてスキルセットするわけですねw そりゃ攻撃されますよ!ウィンドミルは1.1秒~0.8秒でセットできるし、敵を吹き飛ばすことができるので問題ないけど、ストンプは吹き飛ばせないし、その前のセット時間がかかり自ら袋のネズミ状態・・や、袋のジャイアントなのか・・w
※でも実はアタックからストンプへは繋がるんですよ?


もちろん敵の認知速度が遅いダンジョンなどあるので、そういうところはすごく有効なスキルなんですよ。あと最近では影ミッションで有効な場面あったり、ウルラ大陸の一部の地面を変化させることができたりと、ジャイアントだけでしか味わえないスキルなんですね。

人によって様々な用途があるんじゃないかな?
個人的にはミミック起こし!
これは便利!と思い、いつもストンプのお世話になってますw






いかがでしたでしょうか。
「ストンプ講座 初級編」
初歩的な部分がメインですが、実はその初歩に助けられてるっていうのが現状なんですねw これからジャイアントをって人なんかはメインクエストでストンプに関するクエストもらえるので、習得してあれこれ自分だけのストンプ活用法なんて見つけてみてはいかがでしょうか。




今日の授業はここまでっ。
みんなわかったかな?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。





さ、さみしくなんてないもんねっ
ではでは リリィでした。

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定例演奏会とはどんなものなの?

  • 2009/03/22(日) 21:28:30




こんばんわ リリィです。
なんて悠長にあいさつしてる暇はないのです・・・時間はAM4:50。
5:00の約束時間まであと10分・・時間通りに来るとは思えないけど・・。

大事な依頼を・・・おっとここではまだ言えないっス・・・(っス?w





・・・・・・・・・。

ザッ

・・・・・・・・・・・・・。



「久しぶりだな。」
「お前がオレを呼び出すなんて、えらくなったもんだな。」

「そんな・・あなたがいてこそのリリィが成り立つ事は忘れてません・・・・・・・・・・リーさん。」
「ここまで自立できるまでお世話してもらったご恩は今でも・・・
・・・・・いまでも足を向けて寝れないです。」


「・・・・・・。」





「ところで誰にも付けられてないだろうな?」

「大丈夫です、早朝の人の気配がない学校ですからね。」

「だが、お前のその白装束は目立つだろ。」

「リーさんの黄装束ほどじゃないですw」


「ほっとけ!黄色は運気がアップするんだよ! ふ、風水学的に!」




「声が大きいですよw」

「で?用件はなんだい、久しぶりに会いたくなった・・
とか気持ち悪いことじゃないよな?」


「気持ち悪いってw ち、違いますよw」


「実はですね、今日ペッカに行ってきてほしいんですよ。」



「断る! じゃまたね♪」
      

「ちょぉぉっとw ち、違うんですよw」
「リーさんは知らないと思いますが、このモリアンでは実は毎月演奏会が行われているんですよ!」


「演奏に興味なくて悪かったな!」

「そんな事言ってないじゃないですかw」




「その演奏会がなにさ。演奏してればいいじゃないか。
そもそもペッカとなんの関係あるのさw


「実はペッカダンジョンの祭壇で演奏会が行われてるんですって。」

「どんよりとした空間で演奏会って・・
趣旨がそういう方向の演奏会なのかい?w」


「や、その昔はダンバートンのユニコーン広場とかイメンマハの舞台とかで演奏会があったんですけど、どんどん演奏会がスムーズにできない環境になったそうなんですよ。」


「それでスムーズに進行できるようにダンジョン内で演奏会・・・ってこと?」

「演奏は青空の下で、音色を奏でるのが一番なんだけどなぁ。」

「演奏興味ないってさっき言ってたじゃないですかw」

「それはそれ!これはこれ! というかリリィが行けばいいじゃん。自分で聞かないと意味ないでしょ?w」

「そうなんですけど・・・実は・・いま作曲スキルあげてるとこなんですよ。それで、最後の追い込みにはいっていて・・・



ということで・・・・一時ダンバートンに戻ってきてますが、これからすぐにまた行かなければ・・・なんてw」


「なにこれ、今日はチキンの丸焼きだぁぁ!って感じ丸出しじゃんw」

「そんな用で、人に頼みごとのために呼び出すのね。えらくなったもんだなぁ。オムツから世話してやったのは誰だったかなぁ。」

「それは言わない約束でしょww しかもご飯のために捕まえてるんじゃないですからw」
「またいい品を提供させて頂きますから、演奏会レポートお願いしますw」

「暇してるし、いいよw でもあれだよ?ここまですでに結構記事の長さあるから、だから残りのSS枚数と文章枠とると、そんなにレポート書けないからね?w」

「えぇww そこは2回に分けましょうよw」

「やだよw 残りの枠で記事起こすか、レポやめるか2択だ!」

「ひどいww ・・・じゃ残りの枠でうまくまとめてくださいw」

「面白可笑しくがいいのか?」


「ふつーでお願いしますw 一応リーさんみたく、演奏に興味ない・演奏会の存在しらない・演奏会ってなんだろ?って人向けがいいと思うので、興味ないリーさんが書くことに意義があるんじゃないかと思うのです・・・。」

「興味なくて悪かったね!! だれがオムt

「ちょちょーとw あ、もう時間になりますので、ささっとw お気をつけていってらっしゃいませw」






「めんどくさいなぁ・・がここはあいつの顔を立ててやるかな・・金ヅルだしな・・じゃなくてかわいい弟分だしね。」

「あいつのブログということだし、あまり騒ぐのはかわいそうだし、ここは大人な対応をしなきゃ・・か。」


「というわけで、こんばんは リーです。」

「名前が似てるのは気のせいじゃないかな。さっそくきたる3月21日に行われる演奏会にって・・・もう終わってるじゃないかぁぁw」

「なので、来月はモリアン演奏会30回記念ということで、是非是非足を運んでくださいね。じゃ演奏会とは?というかたに予習という意味あいで、こんな雰囲気だよっていうレポートをしてきましょう!」






ここに21時から開催される演奏会の猛者が続々とモリアン各地から集まってくるのです。
手には慣れ親しんだ楽器を持ち、今か今かとダンジョン内バスを待つ一行。
そうです、なにもこのロビーで演奏会が行われるんじゃないの。この下のダンジョン内の祭壇であるので、主催者が入場バスを運行してるので、それに乗って会場に乗り込みます。バスの運賃は必要ありませんので、あしからず。





演奏者が前に立ち、観客は座って曲をゆっくりと聴ける環境になっているんですね。
演奏会は前半と後半と分かれていて、前半がいわゆるフリー部門。飛込みってやつですね。この日のために練習してきたんだよって人なんかはこのフリー部門で出る人多いですよね。あと、当日間に合えばって人なんかもフリー部門なのかな。


そして後半は予約部門となっていて、いわゆる常連って感じの人達が多いですよね。有名な楽師さんとか、普段は知らないなぁって人達でも、演奏業界ではそりゃちょー有名人!なんて人たちがゴロゴロと参加してて、聴き応えがあるような内容盛りだくさんです。




演奏会は演奏がメインなので、ついついブラウザ立ち上げて裏で作業を・・・なんてこともしちゃいますが、視覚的にも考えてるパフォーマーもいたりするので、うっかり画面を切り替えられなかったりw




曲と光具合などがマッチした時なんかはすばらしい!としか言えないほどの出来栄えなのですね!
おっと演奏者に魅入ってる場合じゃないねw レポだったねw


では観客の入りはというと・・・



大盛況って感じではないよね・・・。参加者と合わせて60名くらいだったのかな?
ここを埋め尽くすほどになればいいのにw

閉鎖的な空間だし、気軽に参加って感じでもなさそうなのかなぁ。やっぱり演奏会と言ってもいつの間にか仲間内って感じになっちゃうよね。青空の下で演奏会に戻れば人も観客としても参加できそうだしね。でも1人でも聴きに来てる人も結構いますし、参加ってほどじゃないですからねw 観客として座ってるだけでいいと思います。

普段街中とか、ギルドメンバーとかで日常演奏してる人たちが参加しやすい環境作りになってくると、今以上に盛り上がるんだろうけど、そこが難しいとこなのかなw

21時から始まった演奏会が、出演者は結構多くて、24時過ぎまでの3時間弱の長丁場となってたよw 曲とか聴きながらこの曲はどうこう・・ぁ、あの曲知ってる!なんてしてるとあっという間に感じちゃうわけですが、3時間あればダンジョンや影ミッションや生産を・・・なんて思っちゃうのかなw

そこは月1の演奏会ということで、たまにはゆっくりと時間を忘れて曲に体を預けてみてはいかがでしょうか。
ただ聴いてて思うことは、ゲームとかアニメの曲が多くて全然わかんなかった・・。知り合いに解説してもらってても、全然わかんないほどなのですw で、でもね、ジブリの曲とか毎回弾いてくれる人達いるからほっこりするんだほっこりするんだよw



心に余裕が生まれる音楽。思い出の1曲ってみんな持ってると思いますよ?
是非来月の第30回モリアン演奏会に足を運んでみてはいかがでしょうか。


以上。



「完璧なレポだな。」



「レポ短くないですか?w」

「か、帰ってたのww」

「さっきですけど、演奏会を批判的に書いてないですよね?w」

「か、書いてないよw ありのままに、隠すことなく書いたまで!」


「ぁ、そうそう、記念撮影は写っといたからな!」


「演奏してないくせにぃぃw」

「いいのいいの、ばれないってw」




「演奏者中心だけど、観客も写っていいようになってるのさ。」

「そして場所取りは撮影しやすさから、真ん中近くがベスト!」

「そういうところはちゃっかりしてるんですねw」


「なんか言った?」


「いぇなにもw」


「じゃもう投稿しちゃいなよっ」


「一応怖いから、原稿内容チェックしときますねw 記事の〆に向けての文章も書かなきゃいけないので、内容によっては差し替えときますのでw」

「失礼な!大丈夫大丈夫。ポチッと投稿しとくね。」

「ポチッと」

「ぁ!まっ・・・ちょっとぉぉぉ」

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そういえば、転生時に髪型戻しましたw あと色も新色春色に。

  • 2009/03/21(土) 01:52:16





シマウマいいですよね!
新ペットでいつかきてくれるといいなぁ・・・なんて夢のまた夢。


こんばんわ リリィです。
フィールドボス「巨大ライオン」の帰りにシマウマをパシャリ。ライオンを載せるべきかもしれませんが、ここはあえてシマウマー。シマシマ模様がすごい・・どんな遺伝子なんだろ・・・。シマウマの子供はみんなシマシマなんですよね??そこに不思議さを感じてしまうのはおかしいでしょうかw

等間隔でシマシマが並びビューティフル!な模様はシマウマブランド確立できてますよね。





実をいうと毎日シマウマくんのとこにご飯をあげにいっているんですよ。
なんていうのはウソなんですが、そうしてあげたいくらいの気持ちだということですw

野生の偉大さをヒシヒシと感じさせてくれるサバンナ地方。
一方都会のダンバートンでは・・・

「にゃー!!」






っと、聖堂ボランティアのリンゴ集めにやっきになったり・・・。
落ちるときはさくっと集まるのに、リンゴが落ちない時はボランティアの制限時間ギリギリまでかかったりしちゃいます。なのでペット達と木をおもむろに叩いてたほうが絶対効率いいですよねw





そしてそして、ついに数字ランク突入です!・・・やっとかもしれませんがw
衣料品店アルバイトしかしないので、しかもダンバートンにいる時はいつもとかでもなく、ほんとにちょこちょことw その喜びを友達伝えたところ、

器用な 取ったのにまだやってたの?」

ってw
それはそれ、これはこれなんですよw dex多いにこしたことないですし、タイトル取ったらゴールとかさみしいじゃないですかw


生産に終わりはない!

ってジャイアントが言っても説得力にかけるような・・・。





でも転生を繰り返すごとに、生産にAPを注ぎ込んで、戦闘スキルはちょっとおろそかになっているのは否めないとこではあります。戦闘種族は戦闘に秀でてこそ、その力に惹かれるのでしょうね。



ウィンドミルで一掃できそうな敵がいたとしても、そこはもったいぶって魔法で攻撃しちゃうジャイアント。ジャイアントのウィンドミルを受けるにはもっと強くなってもらいたいものですな。戦闘種族の崇高な力を受けたいのであれば、強くあれ!

って言えるくらいの力があればw





遅れましたが、ここはカルー森遺跡ダンジョンの一般です。
全5階層となっており、途中の階層が短めなので、思ってる以上に時間はかからないでしょう。すべての敵を一撃で粉砕できるスキルがあればそんなに困らないと思いますが、そうでなければ、多タゲに注意です。3階層、4階層、5階層と多タゲになりやすい環境になってくるので、落ち着いて対応できるスキルで攻撃すればソロでクリアも全然可能となってきます。





キアダンジョンやルンダダンジョンなどのいわゆるウルラ大陸のダンジョンとはうってかわって、ダンジョンの作りから全然違うダンジョンがイリア大陸のダンジョンには存在してますよね。超高度な文明がそこには栄えていたに違いない!足場が一面のガラス張りで、それを支えるいつくもの石柱。壁には当時の絵でしょうか、あちこちに描かれてたり。見れば見るほど魅入ってしまうのがメイズやカルー森ダンジョン・・・。

キレイなダンジョンはスキですか?





いきなり報酬になってますけど、け、けしてボスのSSを撮り忘れたとかじゃないからねw
行ってない人向けにボスはお楽しみってことなんだからねw 瀕死になってるのは、予想外にボコボコにされて・・・。

でも目的の本をゲット。ソロで行って、しかも1周で本が出ると、神がかり的な何かを感じてしまいますw





足踏みすることなく作曲も次のステージへ。
int+5。「賢明な」タイトル奪取計画は順調です。今のままでも十分タイトルに手が届く範囲にいるけれども、さすがに前回やりすぎ感が自分の中でしこりがあり、今回は許容範囲でのブーストでいこうかなw





そしてすでにランク7に向けて動きだし、次回の更新時には・・・。



ブログでスキルランクアップ記事を取り上げるって結構難しいなぁと前々から何気に思っているのです。何が難しいのかって聞かれると答えるのに困っちゃいますけどw
こう・・そこに物語性を作りだしにくいっていう感じなのかなw
経過をうまく伝えられないってやつですねw 結果はSSでパッと伝えられるけど、経過はなかなか単調な作業で記事として取り上げるには難しいなぁと思っちゃいますw

でも、なんとかそういう部分を改善していこう!
たった一つのスキルランクアップの内容を一つの記事としてまとめられるような極端な記事を起こしてみようw
ではでは リリィでした。

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今にして思い出す事・・・やっぱり春が近いからねっ

  • 2009/03/15(日) 19:22:43

 



定例週1イカダ下りですが、目的はほぼ達成したと言っても過言ではないのかもしれませんね。「ジャイアントもイカダで遊ぼう!」は無事にその域まできたと思いますよ?

こんばんわ リリィです。
今が旬な話題を記事にしたい・・・・と思うのですが、どうにもこうにも手をそこまで伸ばせなくてw 
なので、ここは視点を変えて、ジャイアントのブログとはどんな検索キーワードがあるのか。

そもそも他のブログさんの検索キーワードがわからないから、基準も何もないけれども、ジャイアントならではのキーワードがきっとあるはずですよね。

そんなことで、先月2月と今月3月途中経過ですが、
検索キーワードトップ10!





タイトルが不動の地位を築いてる・・
これは2,3月に限ったことではなく、毎月ですw

ブログを始める時に一番悩んだのがタイトルですからね、あれこれ考えましたよw まず、ひらがなにするのか、カタカナにするのか、英字にするのか というところからw
もともとジャイアントのブログという趣旨はあったので、タイトルを一目で見て、それとわかるタイトルにしようかなぁなんて思って浮かんだ案が なんと!
なにも思い浮かばなかったのですよw

とりあえず、ジャイアント増えればいいなぁ・・・・
なんて安易なとこからそのまま「ジャイアントの繁栄」にw

でも覚えやすくて、調べやすくて結果オーライ?w

見事にジャイアント関連の検索キーワードですが、2月のほうの8位に「ワンド」がきてますねw な、なにを検索したかったのかすごく気になるところなんですけどw あと先月は投擲スキルの記事を取りあげたので、ちゃんとそっちのページに誘導できていたのも無事に確認できました。





実はちゃんとここの検索から記事を起こしてたりするんですよ?ね、ネタ尽きてってからじゃないんだからね!w
どんな事を読んでくれてる人達は気にしてるのか、はたまたジャイアントの何を知りたいのか。ここからどんな記事を起こしていこうかなんて考える人も多いのではないのかな??



多いキーワードはずばり、「育成」です。
何度育成について記事にしようかと思ったかw 書き出そうとして、やめて、やっぱり書き出そうとして、またやめて・・・の繰り返しでズルズルとw このブログすべてがもはやジャイアント育成記事なんじゃないの??なんて思ってしまっちゃって。。。

ただ単に育成っていうとどの方向を指してるのか、どの方向の記事を求められてるのか、悩みどころなんですねw ぅーん ぅーん と記事にしようかどうしようか悩んでいたところ、素敵なジャイアント育成記事が目に飛び込んできた!





マリーサーバー:椿屋さん
ハイセンスなそのブログは見ただけで虜になっちゃいそう。
育成記事を読んでて一人画面前で「うんうん!」とうなずいてましたw

実を言うとジャイアントに興味持ったのもここからですし、ブログ始めるキッカケも実はここだったりするんですよね。そんな意味でも、個人的な影響を受けたブログさんて数多くはないのですが、「リリィ的マビノギ3大ブログ」の1つが「Dream Knight's」さんでした。

丁度この春前の時期だったと思います。ジャイアント以外をプレイしてて、何気なくブログというものを読んで、「ぉ、おもしろい!」って感じたのを懐かしく思いだしますw いつかブログやってみようかなぁ・・・なんて考えたんですよねw



この内容の記事のさらに応用編といいますか、ジャイアントならではのスキル、ストンプとか投擲とかもろもろ・・を記事にしようかなぁとか思いましたが、ストンプは記事にしたことあるし、投擲も一応書いてるし・・・ぅぅーん。





ストンプの記事でもちゃんとまとめてみるのもありかも?
「ぇーストンプなんて使わないんじゃないの?」って思う人も結構いると思うけれど、実は重宝するスキルなんですよ?
ストンプを使わない日はないと言ってもいいくらい使いますけどw


新しくカテゴリーを作って「ジャイアント講座」なんて立派なものは書けませんが、この先これからジャイアントを育てる人の為になるような記事が書けたらいいなぁ。



3月という時期は「卒業」シーズン真っ只中ですよね。別れの季節でもありますし、出会いが待ちどうしくなる時期でもありますよね・・・・・


なんて・・・・センチメンタルな事を書こうとしたけれども、ようはあれですよ。




3月で人間・エルフを卒業して春からジャイっちゃいなYO!
ではでは リリィでした。

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たるてぃ~んに染まってみる?

  • 2009/03/12(木) 00:59:02

 



慣れればきっとこの街に足を向く機会がくるかもしれないね。
郷に入れば郷に従えっていうし!


こんばんわ リリィです。
後ろに佇む巨大な建造物はさしずめ現代の「六本木ヒルズレジデンス」
みたいな美しいシンメトリー。





空を求めるがごとくに高く高く、悠然と聳え立つ城壁は
おおよそ標高21,600mm。建造物で言えばエリン3本の指に入る高さかも?
その展望台から見える景色ときたら、
エリン3大絶景にも数えられるほどのパノラマビュー。





そして夜の帳が下りると、その表情は一転して地上をライトアップ。




まるで宝石箱のような煌びやかな夜景が辺り一面に散りばめられて・・・・・
というのは無理があるかと思います。





でもそんなデートスポットがでてきたら、夜な夜な人が集まるのでしょうか。
今の段階で近いところと言えば!





パ、パノラマビューではないけど、オーシャンビュー!
しかも一応宝石の輝きも確かに存在してるし!
ザル持参ですけどねw しかも、その輝きを自分たちで盗ってしまおうという邪な心が・・。





なんていうのはダメだよ?
彼はタルティーン警備兵の1人。
その立ち姿は弁慶に引けを取らない仁王立ちっぷり。
仁王立ちスキルランク1。むしろ弁慶を彷彿させるかの如くな立ち姿。
いぁそもそもどっちが弁慶っぽいかというところから入るべきなのか・・・w

そんなリリィは最近、





影ミッションに慣れようとちょこっと顔を出してますよ。そんな中でも、好んで受けるミッションはというと、「ドレンの頼み」?って名前だったのかは覚えてないけど、そんな感じのミッション名だった気が・・。





ゴーレムとの戯れをこなしてますが、1,2発のウィンドミルで倒せるときは問題ないんですが、耐えられてしまうと、きついですよね。ある程度攻撃力が高くないとサクサクとはいかないみたいです。
でもここの個人的にいいところは、移動がなくていい!という点でしょうか。アップダウンがある移動が億劫で、見えづらく、戦いにくいというミッションが好ましくないので避けていたけれども、こういうものならまだいいかなぁと。





ソロなら制圧がいいとか聞きますが、あれは個人的に全然ダメw
2,3回しかしてないからまだまだだけど、どうにも敵との距離感がつかめないやw 世間の流行に少しは追いつかなきゃなので、時には影ミッションの記事を書いたり、していこうかな?


でも、




慣れ親しんだ街へはつい足がふらっとむいちゃいますよねw
ホームシックってやつですよね。




ホームシックならバレスでは??とかは言わないでね?w





バレスにナオパネルがありますか?!
ないでしょう!



そういうことですよ!



・・・・・持ち帰れないかなぁ。。。
な、なんて邪なことは考えてないですよ?!
ではでは リリィでした。

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